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許可を出す例題
許可を表す方法はたくさんありますが、悪いことをしたことを許すという
forgiveと特定の行為をすることを許す、という許可を出すletなどは
根本的に違います。
言いたかった内容
彼の参加を許した
間違い英語
I forgave him to join.
実際に相手に伝わった内容
私が参加するために、彼が悪いことをしたのを許した
正英語
I leth him join.
ポイント
forgiveは何か人が悪いことをして、それをしたことを許す、という 意味です。またto vはないので、誤英語はこの部分が目的のto になってしまいます。行為をすることを許す、または許可するは letにします。
letはlet 人 Vですが、allowやpermitはto Vでつなぎます。意味的 には変りません。
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